スポンサーリンク

日本の大会

このページでは、主要な日本のeスポーツ大会についてダイジェストで紹介しています。各大会のページで更に詳しい情報を提供しています。

 

JCG

株式会社JCGが運営するオンラインの大会プラットフォームです。シャドウバースとRainbow Six Siegeの大会で有名ですが、League of Legendsなども扱っています。

JCG Shadowverse

ローテーション、アンリミテッド、2pick3フォーマットの大会があり、すべてを合わせれば週2~3日の高頻度で開催されています。eスポーツとしてのシャドウバースの登竜門として、もしくはオンライン大会の雰囲気や空気感を体験してみたいという人にはうってつけの大会といえるでしょう。

JCG R6S

CGの運営する『Rainbow Six Siege』の大会は、同ゲームの開発元であるUbisoftからのサポートを受けており、実質的に公式の大会となっています。PCPS4で別れており、それぞれに3つの種類の大会が存在しています。PS4版はオープン大会、ルーキー大会、ジャパンリーグの3つ、PC版はオープン大会、(ALIENWARE)ジャパンリーグ、そしてプロリーグの3つです。

RAGE

RAGEは、CyberZavexが主催する大型eスポーツイベントです。年に4回開催されており、複数のタイトルを取り扱いますが、特にShadowverseの大会が有名です。参加費はなくエントリーは誰でも可能です。RAGEの優勝者と準優勝者は、世界大会Shadowverse World Grand Prixの参加権を得ます。RAGEには、高額の賞金があります。

Shadowverse ES大会

シャドウバースのES大会とは、公式運営ではないものの、公式から認定されて賞品の提供を受けているオフラインの大会です。ES大会はCygames社による審査を受ければ誰でも開催することができます。

STAGE:0 (ステージゼロ)

STAGE0は”同じ高校内”のチームで日本一を争う国内最大級の高校生対抗eスポーツ大会です。オンラインで地区予選が行われ、勝ち上がったチームはオフラインでの決勝大会に行くことができます。eスポーツの”甲子園”とも言える大会です。

モンストグランプリ

株式会社ミクシィが主催する『モンスターストライク』の公式チーム戦大会です。賞金は日本で行われる大会として破格と言えるでしょう。国産ゲームの大会としては屈指の規模となる大会ですので、『モンスト』のプレイヤーならば必見でしょう。

パズドラチャレンジカップ

アマチュア選手が集結し、パズドラプロライセンス認定をかけたオフラインの全国大会です。プロライセンスを獲得すると賞金のあるパズドラチャンピオンズカップに参加することができます。

ポケモンジャパンチャンピオンシップス

ポケモンバトル日本一を決める大会です。一定の成績を収めた選手には、賞金総額$500,000(5000万円)以上用意されているポケモンワールドチャンピオンシップス(以下:ポケモンWCS)の出場権が与えられます。各部門に年齢によるカテゴリ・出場区分が別けられており、全ての人に戦いやすい環境が整えられています。様々な楽しみ方ができる大会です。

PJS

DMM GAMESによって主催されているPUBGのリーグ戦で、日本唯一の公式リーグでもあります。PJSGrade1Grade2の二部リーグ制で、その下にはPaRと言われるいわゆる入れ替え戦が存在します。PJSは様々なプラットフォームでリアルタイム配信もされ、観戦でも非常に人気の大会となっています。

 

大会

世界の大会

スポンサーリンク

eSportの最新情報を配信しています!
詳しくはこちら↓↓

友だち追加

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事